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那智勝浦の温泉でカップルデート|貸切風呂と無料足湯の回り方

那智勝浦の温泉でカップルデート|貸切風呂と無料足湯の回り方 和歌山デート
那智勝浦の温泉でカップルデート|貸切風呂と無料足湯の回り方

「温泉に誘ってみたいけれど、二人で一緒に入れる風呂なんてあるのだろうか」。那智勝浦の温泉をカップルで調べ始めると、たいていここで手が止まります。

那智勝浦町は勝浦温泉・湯川温泉を抱える和歌山県屈指の温泉地です。ところが「カップルで」という条件を足した瞬間に、選択肢は驚くほど狭くなります。日帰りで貸切風呂を予約できるのは、町内で「きよもん湯」の1軒だけ。もう1軒あった「やたがらす」は、2026年10月時点で観光機構の温泉一覧に休業中と表示されています。

その代わり那智勝浦には、無料で二人並んで入れる足湯が3か所あります。しかも3か所とも朝6時から夜22時まで。つまりこの町の温泉デートは「一緒に入る」より「上がってから、どこで合流するか」で決まります。

この記事では日帰りで入れる7湯の料金・営業時間・定休日を公式ページで確認して一覧にし、貸切風呂、無料の足湯、泊まる場合の注意点、1日のモデルコースまで並べました。二人分の実費は0円から5,000円まで。どこで差がつくのかも数字で書いています。

  • 二人で一緒に入れる湯は、貸切風呂1軒と足湯3か所だけ
  • 日帰り7湯の料金は400円〜2,500円(大人1名)
  • 夜23時台まで入れる湯と、火曜・日曜に閉まる湯
  • 泊まりで「客室露天風呂付き」を選ぶときの落とし穴
那智勝浦の温泉は「一緒に入る」より「別々に入って、上がってから合流する」が基本です。湯上がりに二人で座れる場所まで決めておくと、ただの入浴がちゃんとデートになります。
和歌山県那智勝浦町の勝浦温泉と海岸の風景
写真: 663highland / Wikimedia Commons (CC BY 2.5)

結論|那智勝浦の温泉デート、カップル向きはこの3つ

先に答えを出します。目的別に並べると、那智勝浦でカップル向きの温泉は次の3つに絞られます。いずれも公式ページで料金と時間が確認できる施設です。

  1. きよもん湯の貸切風呂(湯川温泉)… 50分1,000円。入浴料500円は別なので二人分で合計2,000円。12:00〜23:30・年中無休で、夕食後でも間に合う唯一の選択肢です
  2. ホテル浦島の日帰り温泉(勝浦温泉)… 大人2,500円・タオル付。洞窟の湯として知られる「忘帰洞」に入れます。受付9:00〜18:00(最終利用19:00)で、昼デートの締めに向いています
  3. 足湯「滝乃湯」(紀伊勝浦駅前)… 無料・6:00〜22:00・無休。公式に「紀伊勝浦駅から徒歩数秒の好立地」と書かれており、初デートで温泉が重いと感じるときの正解です

順番としては、関係がまだ浅いなら3の足湯、何度か会っているなら2の日帰り温泉、二人で入りたいなら1の貸切風呂。この三段階で考えると迷いません。

二人で一緒に入れる湯は「貸切風呂」と「足湯」だけ

那智勝浦の温泉施設の公式ページを一通り確認しましたが、混浴の浴場を案内している施設はありませんでした。カップルが文字どおり一緒に湯に入る方法は、貸切風呂を借りるか、足湯に並んで座るかの二択です。ここを最初に理解しておくと、プランが崩れません。

日帰りで貸切風呂が取れるのは「きよもん湯」1軒

湯川温泉のきよもん湯は、公式情報で営業時間12:00〜23:30・年中無休、入浴料は大人500円/小人300円(1才以上小学生まで)。そして貸切風呂が「1,000円(50分間・入浴料金とは別)」と明記されています。泉質はアルカリ性単純温泉で、源泉100%かけ流しです。

二人で貸切を使う場合、入浴料500円×2+貸切1,000円=2,000円。この価格で二人の時間を50分確保できる場所は、町内に他にありません。住所は那智勝浦町湯川1062、電話は0735-52-0880です。

注意したいのは50分という持ち時間です。女性は髪を乾かす時間まで含めて考えるので、50分を全部湯船で使う前提で話すと窮屈になります。予約の電話をかけるのは男性側で済ませておき、「50分取ってあるから、ゆっくりで大丈夫」と先に言えるかどうか。女性はこういう段取りの部分を見ています。駐車場の台数は公式に記載がないため、車で向かうなら電話で確認しておくと安心です。

宿泊すれば貸切風呂は3,300円〜(熊野別邸 中の島)

泊まりで貸切風呂を使うなら、船で渡る一軒宿「碧き島の宿 熊野別邸 中の島」です。公式の館内施設ページに貸切風呂「岬の湯・渚の湯」が15:00〜21:00(受付終了)/7:00〜9:00(受付終了)・3,300円〜(税込)と出ています。大浴場は15:00〜24:00と6:00〜10:00で男女入替制、露天風呂は「紀州潮聞之湯」です。

夜の計画で一点だけ落とし穴があります。この宿の足湯「空海の湯」は公式に「外灯がございませんので、夜間はご利用いただけません」と書かれています。夕食後に屋外で過ごす想定は立てないほうが無難です。

無料の足湯は3か所、どれも6:00〜22:00

那智勝浦のいちばん使いやすい温泉は、実は無料の足湯です。3か所すべてが同じ時間帯で開いていて、料金もかかりません。

足湯 利用時間・料金 場所・特徴 泉質
滝乃湯 6:00〜22:00・無料・無休(メンテナンスで休止する場合あり) 築地6丁目-1。公式に「紀伊勝浦駅から徒歩数秒の好立地」 ナトリウム・カリウム-塩化物泉
海乃湯 6:00〜22:00・無料・無休 築地7丁目12-12。公式に「エメラルドグリーン色の海を見ながらのんびり」、足湯の底にまぐろのイラスト ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉
築地避難タワー足湯 6:00〜22:00・無料・無休 築地5丁目3-20。公式に「勝浦漁港前にある足湯で地元の方が集います」 ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉

デートで選ぶなら、駅前の滝乃湯か、海が見える海乃湯です。築地避難タワーの足湯は地元の方の社交場という性格が強いので、二人で静かに話したい日には向きません。

どの足湯もタオルの貸出は公式に記載がありません。フェイスタオルを2枚、車やバッグに入れておいてください。足湯でタオルがもう一枚出てくるかどうかは、小さいけれど効く差です。

紀伊勝浦駅前と足湯滝乃湯のある通り
写真: Suikotei / Wikimedia Commons (CC BY-SA 4.0)

日帰り温泉7湯をカップル目線で比較

那智勝浦で日帰り入浴ができる施設を、公式ページで確認できた料金・時間・定休日で一覧にしました。ワンコインで入れる湯と、2,500円の湯が同じ町にあるのがこの町の特徴です。

施設 入浴時間 大人料金 定休日 泉質
ホテル浦島 受付9:00〜18:00(最終利用19:00) 2,500円(タオル・バスタオル付) 記載なし —
休暇村南紀勝浦「めざめの湯」 11:00〜19:30(最終受付19:30・退場21:00)/木曜は15:00〜19:30 1,000円 なし(木曜はメンテで短縮) ナトリウム塩化物泉
ホテルなぎさや 16:00〜21:00(最終受付20:00) 1,100円(タオル付) 不定休 単純硫黄泉
きよもん湯 12:00〜23:30 500円(貸切50分1,000円は別) 年中無休 アルカリ性単純温泉
海のホテル 一の滝 15:00〜23:00 500円 月・火曜(年末年始・お盆は営業) 単純泉
天然温泉公衆浴場 はまゆ 15:00〜21:00(開始時間は変更する場合あり) 490円 日・火曜 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉
ゆりの山温泉 公式に記載なし(朝湯あり) 400円 火曜(祝日の場合は営業) 硫化水素泉

ホテル浦島|洞窟風呂「忘帰洞」は会話が生まれる

ホテル浦島の日帰り温泉は、大人2,500円・お子様1,250円(いずれも税込、タオル・バスタオル付)。受付は9:00〜18:00で最終利用19:00です。入れる浴場は忘帰洞・玄武洞・ハマユウの湯・滝の湯・磯の湯。

ただし公式ページに「玄武洞」と「磯の湯」は2026年4月1日〜7月31日まで営業休止と記載があり、その後の再開状況は公式に書かれていません。どの浴場に入れるかを事前に確認したいなら、予約専用電話0735-52-4111(受付9:00〜18:00)へ。代表は0735-52-1011です。別々に入る時間が長くなるので、湯上がりに合流する場所と時刻を先に決めておくのがコツです。

勝浦温泉の洞窟風呂と太平洋
写真: 663highland / Wikimedia Commons (CC BY 2.5)

休暇村南紀勝浦|手ぶらで行けて、内湯から海が見える

休暇村南紀勝浦の日帰り入浴は大人1,000円・4歳〜小学生500円。浴場名は「めざめの湯」で、内湯と、岩風呂・陶器風呂・絹肌の湯の露天があります。公式に「太平洋を一望」とあり、雨の日でも内湯から海が見えるのが強みです。

11:00〜19:30(最終受付19:30・退場21:00)で、木曜だけメンテナンスのため15:00〜19:30。バスタオル200円・フェイスタオル100円で借りられるので手ぶらでも行けますが、タトゥーのある方は利用できない旨が公式に案内されています。場所は宇久井、電話は0735-54-0126です。

ワンコイン3湯|はしご湯にすると話が続く

きよもん湯500円、一の滝500円、はまゆ490円、ゆりの山温泉400円。二人で入っても1,000円前後という湯が揃っているのは、全国的に見てもかなり珍しい町です。

海のホテル一の滝は15:00〜23:00で、標準温度とぬるめの2つの浴槽があるのが特徴。住所は勝浦752-2、電話0735-52-0080、月・火曜が定休です。はまゆは硫黄泉の公衆浴場で、勝浦970・日曜と火曜が定休。ゆりの山温泉は町公式ページに「少しぬるめの温泉」と紹介されている朝湯の湯で、火曜定休(祝日の場合は営業)です。営業時間は公式ページに記載がないため、出かける前に町へ確認してください。

ぬるめの湯は長く入れるので、別々に入っても待ち時間が噛み合いやすいという実用的な利点があります。先に上がった側が待つ格好になりますから、男性が先に出て飲み物を2本買っておくくらいの余裕を持たせておきましょう。

泊まるなら|「客室露天風呂付き」の落とし穴に注意

記念日に泊まりで組むなら、公式サイトで設備が確認できるのは次の3軒です。いずれも宿泊料金は公式サイトに掲載されていないため、価格は予約サイトや電話で確認することになります。

宿 二人向けの設備 チェックイン/アウト アクセス
碧き島の宿 熊野別邸 中の島 貸切風呂3,300円〜(税込)/露天「紀州潮聞之湯」/客室露天風呂付き(新館 凪の抄) 15:00/11:00 勝浦観光桟橋から専用船で約5分。0735-52-1111
亀の井ホテル 那智勝浦 温泉展望露天風呂付き客室・温泉露天風呂付き客室(全室オーシャンビュー) 15:00/10:00 JR紀伊勝浦駅から徒歩約10分。勝浦216-19/0735-52-0333
ホテル浦島 山上館に露天風呂付きスイートルーム(海抜80m) 公式トップに記載なし 勝浦観光桟橋から送迎船。0735-52-1011

ここで一つ、知らないと恥をかく話をしておきます。熊野別邸 中の島の新館「凪の抄」は全室に客室露天風呂が付いていますが、公式に「温泉ではありません」と注記されています。「部屋に温泉が付いてるんだよ」と説明して現地で違ったとなると、それだけで一日の空気が変わります。温泉の露天付き客室が条件なら、亀の井ホテル那智勝浦の「温泉展望露天風呂付」表記の部屋を選ぶのが確実です。

中の島の専用船は観光桟橋発5:40〜22:20(最終)、中の島発5:30〜22:10で所要約5分。9〜11時台は15〜22分間隔、それ以外は20〜30分間隔です。荒天時の運航については公式に記載がないので、天気が怪しい日は事前に宿へ確認してください。公式FAQには記念日ケーキを「cakes.jpにてご注文」で手配できることや、無料駐車場が満車の場合は必ず一度中の島案内所(勝浦観光桟橋近く)に立ち寄るよう案内があります。

那智勝浦 温泉カップルデートの1日モデルコース

日帰りと泊まり、2パターンの時系列を置いておきます。温泉を夕方以降に回し、明るいうちに屋外を済ませるのが那智勝浦の鉄則です。

日帰り(二人分 約3,300円〜)

  • 10:30|那智の滝へ。和歌山県観光情報によると落差133m・幅13m、7時〜16時30分。神社駐車場は30台で神社防災道路の通行料800円が必要です
  • 12:00|町へ戻って昼食。那智勝浦は生まぐろで知られる町なので、昼は魚で組むと土地らしさが出ます
  • 14:00|きよもん湯の貸切風呂(50分1,000円+入浴料500円×2)。12時開店なので昼過ぎから使えます
  • 16:30|海乃湯の足湯で休憩(無料)。海を見ながら座れる時間帯です
  • 18:00|夕食。食後に駅前の足湯「滝乃湯」で締めると、22時まで開いているので時間に追われません

泊まり(記念日向け)

  • 15:00|宿にチェックイン。中の島なら貸切風呂は15:00〜21:00受付終了なので、早めに予約の確認を
  • 17:00|貸切風呂3,300円〜。日没前の明るい時間に入るほうが景色が効きます
  • 19:00|夕食。その後の屋外は期待しない前提で組みます
  • 翌7:00|朝の貸切風呂(7:00〜9:00受付終了)または大浴場(6:00〜10:00)。チェックアウトは11:00です
那智勝浦町の那智の滝
写真: Alpsdake / Wikimedia Commons (CC0)

曜日・季節・雨の日の注意点

那智勝浦の温泉は、曜日で選択肢が変わります。ここを外すと現地で立ち往生するので、必ず先に確認してください。

火曜と日曜は湯が減る

一の滝が月・火曜休、はまゆが日・火曜休、ゆりの山温泉が火曜休。火曜はワンコインの湯がほぼ全滅します。火曜に行くなら、年中無休のきよもん湯、または休暇村南紀勝浦が軸です。木曜は休暇村が15:00〜19:30の短縮営業になる点も合わせて覚えておいてください。

雨の日・荒天の日

雨でも温泉そのものは成立しますが、足湯は屋外なので濡れます。雨の日は内湯から海が見える休暇村「めざめの湯」か、屋内で夜まで開いているきよもん湯(23:30まで)に寄せるのが安全です。中の島・ホテル浦島は船で渡る立地なので、荒天予報の日は運航の確認を先に入れてください。

繁忙期は日帰り入浴ができない宿もある

ホテルなぎさやは公式に「繁忙期は日帰り入浴をお断りする場合もある」と明記されています。お盆・年末年始・連休は、宿の日帰り入浴を当日いきなり頼るプランにしないこと。電話1本(0735-52-0015)で確認しておけば、現地で予定を崩さずに済みます。

夜に入れる湯を1つ押さえておく

夕食後に行ける湯は限られます。きよもん湯が23:30まで、一の滝が23:00まで、足湯3か所が22:00まで。この3択以外は夜に閉まっていると考えておくと、食事が長引いたときに慌てません。那智勝浦は夜の屋外観光が成立しにくい町なので、夜の締めは「湯」で用意しておくのが現実的な組み方です。

那智勝浦町の勝浦漁港と築地の町並み
写真: 日:Jnn / Wikimedia Commons (CC BY 2.1 jp)

よくある質問

那智勝浦でカップルが一緒に入れる温泉はありますか?

日帰りなら、きよもん湯の貸切風呂(50分1,000円・入浴料500円とは別)が唯一の選択肢です。宿泊すれば熊野別邸 中の島の貸切風呂が3,300円〜(税込)で使えます。また無料の足湯3か所(滝乃湯・海乃湯・築地避難タワー足湯/いずれも6:00〜22:00)は、二人並んで入れます。混浴の大浴場を案内している施設は、2026年10月時点で公式に確認できませんでした。

日帰り温泉は二人でいくらくらいかかりますか?

大人1名400円〜2,500円なので、二人分で800円〜5,000円です。最安はゆりの山温泉(400円)、最高はホテル浦島(2,500円・タオル付)。貸切風呂を使う場合は、きよもん湯で入浴料500円×2+貸切1,000円=2,000円が目安です。足湯だけなら0円で組めます。

夜に入れる温泉はありますか?

きよもん湯が12:00〜23:30(年中無休)、海のホテル一の滝が15:00〜23:00(月・火曜休)、ホテルなぎさやが16:00〜21:00(最終受付20:00)です。足湯3か所は22:00まで。夕食後に入りたいなら、きよもん湯か一の滝になります。

タオルは持っていったほうがいいですか?

ホテル浦島とホテルなぎさやは料金にタオルが含まれます。休暇村南紀勝浦はバスタオル200円・フェイスタオル100円の有料レンタルです。きよもん湯・一の滝・はまゆ・ゆりの山温泉と足湯3か所については公式にタオルの記載がないため、持参してください。足湯用に小さめのタオルを2枚用意しておくと安心です。

車がなくても温泉デートはできますか?

足湯「滝乃湯」は公式に「紀伊勝浦駅から徒歩数秒」とあり、亀の井ホテル那智勝浦もJR紀伊勝浦駅から徒歩約10分です。熊野別邸 中の島とホテル浦島は勝浦観光桟橋から船で渡ります。一方、湯川方面の施設は公式に駅からの徒歩時間が記載されていないため、車か送迎の有無を事前に確認するのが確実です。

まとめ

  • 那智勝浦でカップルが一緒に入れる湯は、きよもん湯の貸切風呂(50分1,000円+入浴料)と無料の足湯3か所に絞られます
  • 日帰り7湯の大人料金は400円〜2,500円。火曜はワンコインの湯がほぼ休み、木曜は休暇村が短縮営業です
  • 夜に入れるのはきよもん湯(23:30まで)・一の滝(23:00まで)・足湯(22:00まで)の3択。夜の締めは湯で用意しておくのが現実的です
  • 泊まりなら、「客室露天風呂付き」が温泉かどうかを必ず確認。中の島の凪の抄は公式に「温泉ではありません」と注記されています
  • 料金・営業時間・休止情報は変わります。出かける前に各施設の公式サイトで最新をご確認ください


この記事の執筆
まりな(40代・50代男性専門の恋愛コンサルタント)
2022年よりMen’s Reboost Programを主宰し、100名以上の中年男性の恋愛再起動をサポート。店舗・施設・サービスの情報は公式サイト・観光協会・自治体で確認したものだけを掲載しています。 著者について / まりなのYouTube

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